2007年11月29日

1日で1000アクセスを稼ぐ秘訣

検索エンジンからのアクセスについて。


アドセンス用にしても、物販用にしても、
検索エンジンからのアクセスが欠かせないです。

でも、例えば「ダイエット」だとか「キャッシング」
みたいな超激戦区といわれるキーワードは

SEO対策をきっちりしておかないと上位表示なんて絶対無理です(泣


ではどうするのか。


「激戦区じゃないキーワードで勝負すればいいじゃん(´∀`)」


以上。


というとまたまたブーイングがきそうなので(笑)


まあいわゆる「ニッチなキーワード」と呼ばれるやつですね〜(´∀`*)


ポイントはまず、キーワードアドバイスツール


で月間検索回数5000回程度、検索結果が10万以下のキーワードを

探します♪


ブランド名+○○とか芸人名+動画なんかが狙い目かも。
例グッチ キーケース、ムーディー勝山 動画 など。

極端に言えば月間検索回数500程度でも、検索結果が2万件程度なら
十分アクセスが期待できます。


次に、そのキーワードで上位表示されているサイトの強さを
key造で調べます。


表示されたサイトのページランクの平均が1程度なら
特に対策しなくてもそのキーワードで上位表示が十分可能。


そして見つけたキーワードで記事を書きます。

※記事のタイトルの最初の部分は、見つけたキーワード。

本文中もそのキーワードを多めに入れる。


たったこれだけのことですけど、「難しそう」「面倒だ」とやらない人が
多いんですよね^^;


数こなせば、この方法で1000アクセスは軽く達成できるはずですよ〜

クリック単価が安いキーワードでも、アクセスさえ集まれば
それなりに稼げます♪


難しく考えないで、まずは行動してみてください♪

SEOを勉強するのは、それから後でも十分です。


野良犬まっさーのアフィリエイトブログ。
http://blog.noraneko20.com/



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2007年11月23日

オーディオマーケティングで気をつけるべき事項

聞き取り難い音が人にはあります。

その音は人それぞれですので、一概にどの音がとは言えません。

それと同様に、人には発声しづらい言葉があります。

考えたら当たり前ですが、誰でもアナウンサーになれる訳じゃないんですよね。


ところで美濁音って御存知ですか?

濁点のつく言葉は耳障りなものですから、それを美しく聞こえるように発声したものです。

「が」・「ぎ」・「ぐ」・「げ」・「ご」がその代表です。

最近の女性アナウンサーはこの美濁音がほとんど出来ていません。

バラエティならともかく、ニュースではまずいでしょ?

変にバラエティ慣れしたからか、発声に関してはきちんと教育出来ていないと感じる今日この頃です。


最近はオーディオを使ってマーケティングする人が増えてますね。

私は乗り遅れてしまっているので、頑張って活用すべく奮闘中です。

さて、このオーディオは聴く者視る者の視覚と聴覚に直接働きかける優れものです。

でも注意して頂きたいことがあります。

冒頭でお話しした事です。

視聴者が「何を言っているのか分からない」と感じるなら意味がありません。

まず発声には特に注意して欲しいです。

たまに

「何をぼそぼそ言うてるんやろ?」

ってことが本当にあります。

伝えようとし過ぎて大声になり音割れしているのを見かけることもあります。

詩を朗読するような気持ちで柔らかく発声してください。
(アーティクル上では上手く表現できませんが・・・)

また美濁音に注意することにより、耳障りの心地良い音を届けることが出来ます。

人は自然にそういった音を聞き分けているので、無意識のうちに心地良い方を選びます。

この二つに注意を払ってから内容を詰めたほうが、視聴者により良く響くのではないでしょうか?

私はまだ導入に至っていませんが、オーディオは単純明快な伝達方法だと思います。

その導入方法を私は勉強中なのでご説明できません。

しかし、「音」というものは人を安心させたり不安定にさせたりしますので、

「とりあえずアップしてやれ!!」って気持ちは捨てたほうが良いでしょう。

アップする前に、家族や友人などに試聴してもらうと良いでしょうね。



IRORINET    池田 康祐
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2007年11月22日

オーディオを使ったマーケティング

現在のマーケティングの主流は文字です。

それが少しづつ聴覚も刺激する手法に変化しつつあるように感じます。

その効果は単純明快です。

まずオーディオを利用したセールスや解説などを観たことがありますか?

これの利点は、視覚だけでなく、聴覚も使うため、記憶に残りやすいということです。

また、人は文章を読むことを本能的に好みませんし、少しでも長い文章だと目を通すだけになりがちです。

しかし、聴覚を中心にもってくると、「読む」という面倒だと思われる動作が省かれるため、「一度観てみようか。」という心理にさせやすいのです。

文字だけだと、それがどのような物なのかを頭で理解できても心では理解しにくいものです。

セールスと解説は別物ですので、分けて考えて頂きたいのですが、解説時のオーディオは解り易くするための手法であると考えられます。

ですが、セールス上においては、それだけではないのです。

内容を理解してもらうことは当然です。買う気にさせることも重要です。

しかし、それよりも大事なことがあります。

「これいいな!」 「なるほどなぁ。」  など、商品自体に賛同させる事です。

つまりオーディオを使用するということは、この商品は本当に良いものなんだと記憶に刷り込むために最も効果的な手法なんです。

人間は記憶に残ることで心を動かされます。

インスピレーションが活発に働き始めます。

ここが重要なポイントとなるわけです。

頭で理解しただけでは人は動かないものです。

心を揺さぶってしまえば、9割方あなたのものです。

店頭販売では商品を見る視覚、店員の話を聞く聴覚、商品に触れる触角、物によっては味覚や嗅覚も使います。

ネットでは視覚と聴覚しか使えませんが、ほとんどのビジネス者が視覚のみのマーケティングになっていますので、この際聴覚も取り入れましょう。

私も準備中です。 精神論や心理学が好きな私は、ちょっと変わった使い方を考えています。  

ただ音声を流すだけでなく、そこにも付加価値を見出せるように工夫することで、利用方法が幅広くなり、成果は上昇するでしょう。

通常の商品はもとより、アフィリエイト商品にも利用可能です。

特にアフィリエイトに関しては、かなり成約率が変わってきますので、独自で取り入れてみてはいかがでしょう。


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2007年11月20日

アドレレバンス:Web2.0の時代の広告戦略1

こんばんは。honeybushと申します。


はじめての投稿なので、かなりドキドキ・・



ところで、Web2.0ってよく聞くようになりましたが、どういう概念かご存知ですか?


難しく言うと、新しい発想に基づくWeb関連の技術や、Webサイト・サービスなどの総称です。その中身は・・・ブログ、SNS、ソーシャルブックマーク、RSSなどなど。


人間を主体に言い換えますと、いままで1対N(多数)だったインターネット上の関係、例えばポータルサイト対大量のユーザ、が1対1の関係になっていくということ。


もっと分かりやすく言うと、インターネットでより個人が主役になれる時代がやってきたということのようです。


個人が主役といえば・・・


ブログであったり、SNS(mixi、グリー、ビズコムなど)など個人が意見や情報を簡単に発信したり、交換できる場がそうですね。


しかも、その場にはオープンな、あるいは閉鎖的なコミュニティができています。


広告という分野でこの新しい潮流を見てみますと・・・


こうしたコミュニティは、広告主から見ると、セグメントがはっきりしているといえます。セグメントとは、日本酒好きが集まるコミュニティ、海外旅行好きが集まるコミュニティ、など売りたい商材をぴったり当てはめることができるターゲットのことです。


ですから、下手な鉄砲も数打ちゃ当たるという広告から、こうしたコミュニティをターゲットにしたピンポイントの広告商品が徐々に開発されていますし、広告主も注目しています。



さて話は変わりますが、ネット・レイティングスってご存知でしょうか?


広告業界では、ここのデータを標準的なデータとみなしています。例えば、ポータルサイトなどのコンテンツごとのPV数(ページが表示された回数)やUU数(訪問者数)、訪問者の性別、年齢などのデータをネット・レイティングスが調べて公表しています。


これによってどの媒体にどんなユーザが訪問しているのかがわかるので、広告主にとってはどの媒体に広告をだせばいいのか、判断基準になりますね。


でも、その媒体の訪問者がどんなことに興味があるのか、日本酒が好きなのか、ワインが好きなのかはこれではわからなかったのです。


ところが、ブログやSNSではそうした明確な趣味のコミュニティがありますから、そこを目指して広告を打てば効率的である、と広告主たちは非常に期待しているんです。


そんな、広告主たちの思いが現実になりつつあります。ネット・レイティングスが新しく始めたサービスのアドレレバンスによりますと、9月の全インターネット媒体の広告掲載量(ボリュームです)トップは、yahooでした。


yahooはダントツです。注目すべきは、なんと2位がmixiだったんです。mixiに広告出稿する企業が増えているんです、それも急激に。


アドレレバンスについてはまた詳しく書きますね。


この文章の原文はこちら


http://jukunen-kigyo.seesaa.net/article/25823443.html


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運営ブログ:団塊世代起業は情報起業から!
URL:http://jukunen-kigyo.seesaa.net/
honeybush
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2007年11月18日

アクセス解析の利用・活用

・・・アクセス解析・・・

便利ですよねぇ。  私も何種類か試してきました。

ビギナーの方もお使いの方は多いでしょう。

でもちょっと待ってください!  あなたは上手に活用していますか?

アクセス解析を使って、あなたは何が知りたいのですか?

「今日は○○アクセスあった!」 って満足していませんか?

実は、偉そうなことを言っている私も、データを活用し始めたのは1年半程前からですが・・・

それまでは例に漏れず、アクセス数に一喜一憂していました。

そのページを訪れた人はどこのページに移動して、どのページをどのくらい時間をかけて読んでいたのか? とか、 どれをクリックしたとか、どこから来たのかとか、全く考えていませんでした。

そうです! ここで大きな勘違いをしていたのです。
トップページに来てくれたら、絶対に他のページも見てくれるって思っていたのです。

しかし、解析を変更して見方を変えたら、実に多くの人がトップから移動せずに帰っているではありませんか!!

その直帰の心理までは解析ツールではかりかねますが、何かを変えなければ、「このままでは「ざる」のようなホームページで、集客なんておぼつかない」 

そう気付くまでに半年ほどかかりましたねぇ・・・

いろいろツールがありますし、どんなサイトかにもよるので一概に言えませんが、
ブログからも集客を狙っているのであれば、ある程度サイトの内容に沿ったブログを書かなければ、訪れた時に 「あれ!? なんか違うから帰ろう」 ってなりやすいですね。
いつも言ってますが、逆の立場で物事を見て、考えてくだされば簡単なことでと思います。


あなたの利用しているアクセス解析、本当に必要なデータを得られるのか、また、自分の欲しいデータを解析してくれるツールなのかを再考してみてはいかがでしょう。


              囲炉裏庵〜情報かわら版〜 http://yasuhironet.com



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2007年11月17日

アクセス解析で何を見るのか?

んにちは!兵法家けんです。


アクセス解析ツール色々ありますね!
管理人も色々使ってますが、おすすめはココ!

 ↓

Research Artisan - リサーチアルチザン 

http://www.research-artisan.com/


その前にあなたはアクセス解析で何を見てますか?
ここ大事な点ですが、見てない人が多いです。



あなたは大丈夫ですか?















今日おすすめのアクセス解析です。
↓(無料登録で高機能)

http://www.research-artisan.com/

管理人(孫子のアフィリエイト)が使ってるアクセス解析情報を
リークしてきました(爆)


http://ken0303ken.blog.ocn.ne.jp/goshi/images/akusesu1_1.gif
↑画像クリックで拡大して見れます。

 ご覧になって見て下さい。

 13時25分にブックマークから来て35秒閲覧
 そして人気ブログランキングバナーをクリック
 そしてFC2のランキングをクリック
 そして最後にJRANKのランキングをクリックして去って行かれた。




 ありがたいですね!ランキングを3つもクリックして去って行かれたわけです。(泣)
 

 これから推測されるのは、
 多分RSSで更新記事を読まれ、ブログに訪問!
 そしてランキングを3つも(泣)押していただいたわけですね。
 コメントは後でされるのか?
 それとも今日は忙しいのでランキング応援だけなのか?
 これはわかりませんね。




次見てみましょう!

http://ken0303ken.blog.ocn.ne.jp/goshi/images/akusesu2.gif

泣)どうやら、人気ブログランキングから来られて速攻帰られたみたいですね(泣)
イメージしてた内容と違ったのでしょう!
本日13時42分ですね。



では次

http://ken0303ken.blog.ocn.ne.jp/goshi/images/akusesu3.gif

13時22分にブックマークから来られて人気ブログランキングだけ応援クリック!
そして「めるぞうがすごい事に」という記事を見て帰られた!その間約1分





では次

http://ken0303ken.blog.ocn.ne.jp/goshi/images/akusesu4.gif

12時55分にグーグル検索でキーワード「まぐぞうとは」で「めるぞうとは?」
という記事に来られ1分1秒閲覧、そしてめぐみさんのブログに飛んで行った!(泣)

※ちなみにめぐみさんとは、この日「孫子のアフィリエイト」の
 逆アクセスランキング1位の方のブログ。
 やはり、目立つとこにあると、クリックされるんですね。

↓左サイドバー上覧の赤丸の部分

http://ken0303ken.blog.ocn.ne.jp/goshi/images/megumi1i.gif




まだまだ、説明したいのですが、訪問者の行動があなたは見えてますか?
という事を今日は伝えたかったのです。

今日の記事お役に立てましたか?



運営サイト http://ken0303ken.blog.ocn.ne.jp/hyakukin/
兵法家けん



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2007年11月16日

アクセスやお客様を集める選挙活動

ご自分のサイトやブログを多くの人に知ってもらうために、あの手この手を使っていると思います。
私もヴァイラルアーティクルをフル活用しています。

でも、全てに言えることですが、いい加減な言葉で誘導しても訪問者はすぐ帰ってしまいます。
これって、公約を守らない政治家と同じだと思いませんか?
選挙のときだけかっこいいことを言って、当選すると何もしない政治家に腹が立ったことはありませんか?

素敵な内容で誘導しておいて、「どんなサイトだろう?」と期待して訪問しました。 「何これ!! 話しが違うぞ!!」

はい、これだけで大失敗に終わることはお分かりなはずです。

あなたが、あなたのサイトやブログの宣伝をするということは、その内容に沿ったものであるべきでしょう。 
当然、ビジネスをされている方なら、その商品についても同様です。

「毎月〇〇万円以上稼げます。」という言葉を使うのなら、それが誰であっても稼げるものでなければなりません。
そういう言葉を使用して宣伝している以上、守らなければならないのです。

例えば、スーパーの広告で

「本日、松坂牛サーロインステーキ(180g)が500円」

と載っていたとしましょう。 肉が好きな人は殺到することでしょう。

でも、実際にお店に行ってみると、違うものだったりグラムが少なかったり値段が高かったり・・・

こんな時にはお客様は店員に詰め寄るでしょ?

同じです。ただ違うのはネットを使っているだけ!


自信がないなら、「〇〇万円稼ぐ可能性を秘めている商品です」と、確実ではないことをお客様に理解してもらいましょう。

公約破りがまかり通るのは役立たずの政治の世界だけにしたいですね。

ネットビジネスをしているものにとっては、毎日が選挙です。
一人でも多くの支持者を集めるためには、決して妥協をしてはならないでしょう。 ですから、ネットビジネスは楽ができるとお考えの方は、少し認識を改めたほうが良いかも知れません。


そうそう、私のアーティクルは、私のサイトには無関係のものもありますが、それは別の考えがあってのこと。お気になさらずに!


              IRORINET  http://yasuhironet.com  



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2007年11月08日

OTO(ワンタイムオファー)ってどうよ?

OTO(ワンタイムオファー)ってどうよ?




この頃、日本のマーケットでもOTO(オト)をやるマーケターが増えてきました。今まではブレイナーズの独断場でしたがブレイナーズがOTOのスクリプトをリリースしてからは本物のOTOを素人でも手軽に仕掛けることができるようになったからです。


しかし、残念なことになんちゃってOTOが巷には溢れています。一度きりと言いながら何度もオファーを見せるOTO・・・オファーの終了日を理屈を付けて延長するのと同じで売上を逃すだけではなく信用を失うことになるのです。


そんなものはマーケティング戦術などではありません。


投入できる商品が少ないので厳格にOTOをやり続けることができないのでしょう。でも、歯を食いしばってでも厳格にやるべきなのです。そうすると、長期的に見てあなたのオファーがいんちきではないと認知されます。


ブレイナーズが一度きりと言ったら本当に一度だという認知がマーケットで浸透しているのでOTOの効果は極めて満足行くものがあります。


私が住む静岡県の清水という町に東京からもお客さんが通うと言われる高級なおすし屋さんがあります。物凄く良い物を高価格で販売しているのですが、そのおすし屋さんがまだ、有名でない頃、毎日残った最高級のマグロなどを廃棄していたと伝え聞きました。本当は翌日使うことができても最高のものを毎日提供する為に御主人がポリシーを守ったのでしょう。


OTOも同じなのです。いかさまはそれなりの成果しか長期的に得ることができません。本物は最初売上が少なかったとしても必ず長期的には繁栄するのです。


さて、私の経験ではOTOのコンヴァージョンレートは20%台を記録しています。勿論、まだブレイナーズの認知度が低い頃には絶対数が少ないので40%とかもありますが、ある程度のトラフィックを発生させることが出来る様に成ると20%台が最高値となりました。

さて、英語圏ではばりばり活用されているOTOですが、最近コンヴァージョンレート30%台を達成した事例があると聞いたので、即チェックしてシステムを買いました。


はじめは30%台なんて本当かな?と想いましたが、実際に実践したら33%を達成しました。スタッフ一同びっくりです。


今までのOTOとどこが違うのか?


それは単純に1回しか表示させないだけではなく。1-2-3パンチでノックアウトさせるアージェンシーマーケティングで完全武装した強力な戦術なのです。


1発目:1回しか表示されない!

2発目:閲覧時間を事前に設定してカウントダウンさせる!

3発目:数量限定で注文があるたびに自動的に残数をカウントさせる!


これが自動的に出来てしまうのです。


1回しか表示されない上に目の前で残り時間と残数がカウントダウンされていくのです。如何でしょうか?


これが新しいOTOです。


現時点最強と言えるでしょう!


この最強のOTOをあなたのウェブサイトへ実装させたいのなら:
http://www.conversionvampire.com/



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Internet Marketing Consulting
Fastest & Lowest Risk for Internet business!
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日本のインタネットマーケティングを変え続ける

brainers(ブレイナーズ)
http://www.e-brainers.com/ 

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2007年11月06日

「甘い甘〜い桃」と「甘〜い甘い桃」

「酸っぱい」と「酸っぱ〜い」ってどっちが酸っぱく感じますか?

インターネットビジネスでは言葉が主役となってセールスが始まりますよね?

最近はセールスレターの書き方に関する情報商材が数多く出回っていますが、冒頭のような感じ方についてはほとんど書かれていません。

文章としては起承転結が必要なのは言うまでもありませんが、果たしてそれだけで読み手に伝わるものなの?


このアーティクルのタイトルは私が見た看板と、私が甘いと感じる言葉です。

前者が看板、後者が私。

どっちが良いのかという話しではなく、波線を入れる箇所によって印象って変わると思いませんか?

本当にたった一言です。

形式に捉われ過ぎて、当たり前のことを見逃してることに気づいても良い頃でしょう。

大事なのは、

「一番伝えたい内容を、たった一言で最大限に表現すること!!」

であって、ダラダラと説明することではありません。

それを用いる箇所が先頭なのか、最後尾なのか、はたまた文中なのかの違いでしかないでしょう。

キーワードのように何度も何度も書いていては、かえって文章がうるさく感じられます。

しかしタイトルだけにしてしまうと、文章の長さ如何で重要なことを忘れられます。

こういったことを考慮して、初めてセールスレターと言えるんです。

自分が一番伝えたいことって何ですか?


儲かること?

簡単なこと?

楽しいこと?

商品の名前?

自分のサイトのこと?


まずそれを決めるべき!!

それが起点となりますから。

セールスレターありきではなく、その伝えたいことを表現するための手段の一つがセールスレターです。

それは情報商材でもリセールライトビジネスでも、ペットでも健康系でも同じ!


お間違えのないように・・・



IRORINET     池田 康祐
http://yasuhironet.com

Dog News Park
http://peppydog.biz



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2007年11月02日

Yahoo!検索結果からBlogを取り除くフィルターを実装

Yahoo!は、検索結果からブログを取り除く「ブログ・フィルター」を実装しました。

検索結果に日記(Blog)が表示されるのを不満に感じるユーザーが増えてきたということで実験的にフィルターを実装したようだ。

現在は検索のオプション機能として、ユーザーが任意で「ブログ・フィルター」のオン・オフを切り替えることができます。

Yahoo!の「ブログ・フィルター」を調査してみました。

「ブログ・フィルター」をオンにして検索するには、検索窓に「filter:blog 検索キーワード」で検索するか、「検索オプション」で「ブログ・フィルター」にチェックすることで、ブログを取り除いた検索結果となる。

「ブログ・フィルター」は、ドメイン単位で検索結果から取り除いているようで、「ライブドア・ブログ」「はてなダイアリー」「Yahoo!ブログ」「ココログ」などの無料のブログサービスがフィルターにひっかかり、オリジナルドメインを使用して運営しているブログは検索結果に表示されます。

ホームページにブログを利用している方は「ブログ・フィルター」で一度、自社サイトを検索して表示されるかを確認したほうがいいでしょう。

ちなみに検索クエリは「&blf=1」となっている。

元記事
http://www.itti.jp/blogdirector/2007/04/yahoo.html



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